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パチンコ屋で知り合った熟女が…

仕事が休みの日は大体パチンコ屋に出掛けていたが、いつも行く店に気になる熟女がいた。胸元が開いた服をよく着ていて、大きめの胸をチラッと見るのが日課になっていた。髪は長くて体型も細かったのでいつか話してみたいとチャンスを伺っていた。そしてついに話しかける機会ができた。とある日に店に行くと彼女はスロットをしていた。ちょうど僕も隣に座り並んで打つことに。すると彼女が当たりを引いたので、さりげなくコーヒーを手渡した。ビックリしながらもコーヒーを受け取る彼女。それからちょくちょく話しかけたりしていると、向こうからも話しかけてくれるようになった。それから数か月後、昼間に会った時に勇気を出して食事に誘ってみた。するとあっさりOKをもらったので近くのファミレスへ行くことに。プライベートの事を始めて話したが彼女は45歳で息子が一人いるらしい。息子の年齢を聞いてみると、なんと僕と同じ年だったのだ。ちょっと親近感が湧いてきたので食事をしてから連絡先を交換した。それからメールで連絡を取り合って仲良くなった頃に、ドライブに誘ってみた。ちょっと抵抗しながらも僕の車に乗り込む彼女。さりげなくホテル街に入りラブホの駐車場に車を停めると「やだぁ!何考えてるの!」と嫌がるが、少し話をすると部屋までついてきてくれた。そしてソファに座り彼女の手を握ると何の抵抗もない。お互い手を握り合いキスをしてベッドに。彼女の服を脱がすと下向きだが、細身の身体に似合わない大きさの胸が出てきた。胸を舐め回すと乳首は敏感ですぐに声をあげてヨガリ出す。すでにアソコはベットリ濡れていて舐め回しながら甘酸っぱい愛液を堪能した。足を開かせそのまま生挿入。さらに大きな声をあげて感じ、部屋に卑猥な結合音が響き渡る。グイグイ深めに挿入すると身体を硬直させて悶える彼女を見ながらフィニッシュ。最後は膣内にたっぷりと精液を放出した。息子と同じ年齢の僕とセックスをしたことを気にしていたが、それからは定期的に連絡を取り合ってセックスをする関係になっている。